赤ちゃんが泣いたから、今日は涙記念日。
出産祝いに赤ちゃんの涙を保存するお手伝いをします。
出産記念工房では赤ちゃんの涙を
変色させず、
蒸発させず、カビを生えさせない
独自の処理技術であなたの赤ちゃんの涙を、
思い出とともに保存いたします。
*メモリアル・ティアーズは特許により独占的ライセンスを受けています。(特許番号:PAT.P.2001-199196)
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赤ちゃんが泣いたから、今日は涙記念日。出産祝いに赤ちゃんの涙を保存するお手伝いをします。 *メモリアル・ティアーズは特許により独占的ライセンスを受けています。(特許番号:PAT.P.2001-199196) |
カラーボールとはよくオレンジ色のペンキが入っているボールのことです。
カラーボールは防犯グッズとして用いられており、強盗が押し入って来た際に
これを犯人にめがけて投げつけることで逃亡後もすぐに犯人が特定できるという代物です。
実際にカラーボールが犯人目がけて投げられるというケースは強盗事件の内、
7%しかないそうで、実際の犯人を特定するというよりも、犯行に対する抑止力が
期待されているというのが実態でしょう。
その証拠にコンビニなどではオレンジ色のカラーボールはあえて目立つところに置かれているケースが
多く、日本に住む外人にとってはこのオレンジ色のボールが不思議に映っているそうです。
まあ、カラーボールが日本に普及したのもそう長くなく、
日本人でも馴染みがない方が多いかもしれませんので一度、youtubeでおさらいしておきましょう。
映像の中ではこのカラーボールの説明を求める外人に対して、
日本人の店員がおどおどと説明している様子が映されています。
日本独自のガジェットとも呼ぶべきカラーボールを紹介しているこの動画についても、
海外ソーシャルサイトredditで多くのコメントが寄せられていたのでご紹介します。
ただのゴムボールなのではないかと思い始めていたよ。もしそうだとしたら、
これはしつこい問題客に使われるもので、日本はゴムボールを公然で当てられることを恥じて
逃げるような上流な社会なんじゃないかと考えていたよ。
このゴムボールは強盗に対し、屈辱を与えすっかり名誉を奪いつくす。彼は逃げ出す前に切腹するはずさ。
アメリカの場合
”え~と、これから強盗しようとしてたけど、僕の靴を台無しにされたから、これから君の頭を撃ち抜くことにするよ。”
アメリカの場合、強盗は靴が毀損されたといって店を訴えるだろうね。
おい女性がボールをこぼしちゃったじゃないか!
もし私がその場にいたら、掃除するのを手伝っているけどなぁ。親切に教えてくれようとして間違って投げちゃったんだから。
そして男は次の瞬間その場を離れた。
まるで派遣社員のように・・・
いや、でも真面目な話、彼が手伝おうとしたところが編集でカットされているんだと思うよ。そして彼女は礼儀正しい日本人だからそのオファーを断ったのは明白だ。
もし俺が強盗だったら、もうひとつカラーボールを持って、逃げる時にその辺の人に投げつけるな。
それなら、私は店のオーナーとして6色のカラーボールを揃えるな。あなたの番です。
全色を揃えて、店の中の全員にそれぞれの色を投げつけるな。
白色を手に入れて、メチャクチャ速く投げつける。体に当たった低圧の空気は水分を圧縮し、見事な虹色を全員に吹き付けるだろう。
そして単純窃盗は急速に夏の必見イベントとなる。
やっと分かった!数か月前に東京にいたんだけど、オレンジ色のボールが一体何なのか働いている人に聞こうとしていたんだ。でも言葉の壁で今の今までずっと気になっていたよ。とってもスッキリ!
なぜ彼らは単に防犯グッズ”ainti-theft device(直訳:盗難防止装置)”と言わないんだろうか。
日本語には対応する言葉がないのか?もしくは防犯グッズの存在が失礼に値すると思われているのだろうか?
一瞬、カラーボールが性的なアイテムなのかと思ったよ。
それは恐らくアジアの多くの言語は論理が英語ほど明確ではないからだよ。アジアの言語は英語のような関係性ではなく、記憶に依存している。たとえは日本語に影響のある中国語を例にしてみよう。コンピューター*は中国語で”電脳”で、カリキュレーター*は文字通り”計算機”だ。もしあなたが日本人でコンピューターという言葉を使わず基本語だけでコンピューターを説明しようとしたら、何百ものあいまいな言葉が頭からあふれ出すだろう。同じことが店の人達に起こっているんだよ。
コンピューターの直訳:数学により算出を行うモノ
カリキュレーターの直訳:数学により算出した結果を確定するモノ
僕は彼らが何に使うか教えたくないだけだと思うな。日本人は外国人にうんざりしていて、教えたら強盗する際にボールを先に取られると思っているんじゃないかな。悲しいことだけど外国人は評判が悪いよ。もちろん全員が悪いわけじゃないけど、日本は犯罪は少ししかなく、その多くが外国人によって犯されているんだ。西洋人だけじゃなく、中国人の移民などもそうだけどね。
もしそうなら、店員はあんなにほほ笑んだり、笑ったりしないだろう。本当のところ、店員達は彼と意思疎通する能力がなかったんだと思うよ。そしてアジアでは意思疎通すること自体が邪魔なものと考えられている。
日本語で情報を得る際の問題は言葉ではなく、コミュニケーション能力の無さだよ。例えばアメリカでは”バスルームに行く”と言ったら”トイレに行く”ことを意味する。日本も似たような感じだ。しかも殆ど全てに対してだ。日本の人は”明日は早くきてもらってもいいですか?”といった質問をする。だけどこれは”休暇願いの却下”や”奥さんの出産”を意味することがある。あなたの想像は私のもの同然である。だけど聞き手は話し手のどんな些細な戯言にも完璧な理解が求められる。上司の滑舌が悪いときには辛い生活が待っている。余談だが日本人に地図を描いてもらったり、方角を聞いてはいけない。左折は実際は右折で、100メートルは実際は10メートルか10キロメートルだと思ったほうがいい。
何故、犯人にマークを付けるのと同時に痛めつける道具を発明しないの?
銃弾?
銃弾や暴行を受けやすいように見える。
言いたいことは分かるが、日本にはそれほど多くの銃はないよ。つい最近弓矢を使って
銀行強盗をしようとした男の記事を読んだよ。
なぜ男は魚眼レンズを使おうと思ったんだ?
マジレスすると、カメラの前では口ごもっちゃうからだろ。店の外に追い出すかもしれないし。
隠しカメラが適切。
日本は気の利いたものがたくさんあるな。
見終わった後、女性が可哀そうに思ったよ。防犯用のアイテムなら、掃除するのも大変に違いないのに・・・
紹介するお話が途中でかなり逸れてしまったかもしれませんが、独断で主に興味深かったコメントをご紹介させていただきました。
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